ダウンロード楽譜、ソロ・アンサンブルの編曲は R Music(アールミュージック)にお任せください 。
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様々な楽器編成でのオリジナリティあふれる編曲
ソロ・アンサンブルの編曲はアールミュージックにお任せください 。

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充実したフルートアンサンブルの楽譜

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オリジナリティあふれる、弦楽二重奏・三重奏・四重奏の編曲
数少ない フルート+弦楽器の編曲

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箏の合奏、和楽器と洋楽器との合奏

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ジャズ奏者、クラシック奏者が編曲するピアノソロ楽譜とアンサンブル楽譜

・リニューアル中ですのでしばらくお待ちください。
・ダウンロード楽譜をご購入の方はこちらから→https://rmusic-dl-gakufu.stores.jp/

楽譜提供者

織絵ボーランド Orie Borland

ジャズヴォーカリスト&ピアニスト:作・編曲家。

3歳からピアノ、10歳から作曲をはじめる。

14歳で参加したコーラスグループでプロデビュー。

18歳で独立後、岡崎雅明氏から声楽、マーサ三宅氏にジャズヴォーカルを師事


その後、渡米を繰り返し、Jerome Gray氏にジャズピアノを師事。

夫、故Joe Borlandと共にオレゴン州ポートランドで地元の1流ミュージシャン
達とライヴや
レコーディングの経験を積む。

日本でもライヴハウス、ホテル等で活躍。

2014年にクラウン徳間からCD “Quiet Night” をリリース。

2021年にはVega Musicから2枚組CD “Smile” をリリース。

時に優しく、時にスリリングな織絵サウンド、センスの良いアレンジには定評
がある。

ジャズ、ポップス、ボサノバなどジャンルにとらわれず、聴く人を幸せな気持
ちにする、心の伝わる音楽、心を癒す音楽をめざしている。

中 浩美 Hiromi Naka

幼少時よりクラシックやラテン、歌謡曲のレコードを聴いて育ち、FENから流れるアメリカの音楽に出会いバンド活動に明け暮れる。

国立音楽大学にてクラシック、メーザーハウスにてジャズを学ぶ。

フュージョン、ジャズと歩み国立音楽大学在学中よりプロとして演奏活動始動。

東京室内管弦楽団専属ピアニストを務める傍ら、芸能界の仕事や、クラブ、レストラン等での演奏をこなす。

ブラジル音楽と出会って30年、現在ライフワークの1つである。

一方、日本語オリジナルソングユニット「哀愁の中商店街」の弾き語りも好評である。

2017年ブラジリアンインターナショナルプレスアワード受賞

井本 響太 Kyota Imoto

1994年生まれ、東京都出身のギタリスト

5歳よりギターを始める。

2016年にパリ国立高等音楽院入学試験に於いて満場一致で合格し入学。

2019年同音楽院第一課程を修了しディプロマ(DNSPM)を取得。

現在同音楽院第二課程に在席。

これまでに第36回GLC学生ギターコンクール高校生の部第1位。

第6回J.S.バッハ国際ギターコンクール第1位。

第45回日本ギターコンクール第1位など多くのコンクールにて受賞歴多数。

2016年MUZAニューイヤーコンサート大谷康子の音楽おせちに出演。

2018年NHKラジオ『リサイタルノヴァ』にギタートリオ「へっぽこどりぃむ」として出演。

これまでにオリヴィエ・シャサン、ジアニ・カセロット、荘村清志、江間常夫、松尾俊介、上谷直子の各氏に師事。

久保 祐子 Yuko Kubo

東京音楽大学ピアノ科卒業後、ジャズピアノと作・編曲を佐藤充彦に師事。

多くのアーティスト(梓みちよ、ボニージャックスetc..)とコンサートやレコーディングを行う傍ら、ミュージカルや芝居(新国立劇場・夏の夜の夢、沢田研二・音楽劇シリーズetc..)の演奏や歌唱指導も行っている。

2005年11月にキングレコードからリリースした、フランスをテーマにしたクラシカルクロスオーバー・アルバム『Age Debut』はジャンルを超えた芸術性で高い評価を受けた。

日本の伝統的な歌を継承する活動に参加し、日本各地で行われている子守唄などを取り上げたコンサートに参加している。

作曲の傍ら、音楽演奏を学んだり楽しむ人々のために『千の風になって』『花になれ』『今一番吹きたいオカリナ曲集』『魅惑のフルート1・2』『僕らの卒業』『日本民謡の調べ』ほか数多くの人気楽曲のアレンジ譜を出版するなど編曲分野でも活躍。

クラシックからジャズまでジャンルにとらわれず幅広い音楽活動を展開している。

沖政 一志 Kazushi Okimasa

上智大学文学部史学科卒業。

NHK邦楽技能者育成会第49期卒業。

第3回東京邦楽コンクール奨励賞受賞。

平成21年度宮城道雄記念コンクール作曲部門秀位入賞。

上智大学入学とともに箏を始める。瀧澤憲一に師事。また、現代的箏曲の技法について石垣清美に師事。

国内外での演奏の他、小林幸子、霜月はるか、原由実、中恵光城らアーティストやTV番組、CM、ゲーム等のライブや

レコーディング、邦楽監修、高校の部活指導や和楽器バンド いぶくろ聖志プロデュース「箏マスターになろう!」

講座講師、「世界の果てまでイッテQ」女芸人一芸合宿演奏指導等、多岐にわたる活動をしている。

柊 Hiiragi

4歳よりピアノを始める。

国立音楽大学ピアノ科卒業。

在学中からのアンサンブル経験を活かし、コンサート・ライヴ・イベントなど、クラシックに限らず様々なシーンで
演奏活動を続けている。

なかでもその場の雰囲気に合わせた即興演奏を得意としており、美容家IKKOさんの「ひとり語りライヴ」にはピアニストとして参加。

現在は後進の指導にもあたりながら、ピアノソロや連弾・アンサンブルのアレンジも手掛け、ペンネーム「柊」の名前で、編曲者として活動を始める。

中田 裕文 Hirofumi Nakata

尚美音楽短期大学(現尚美学園大学)フルート専攻卒業後、ドイツのハンブルグ・コンセルヴァトリウムにてフルートを学ぶ。

G.オットー、W.リッター両氏に師事、またヴォルフガング・シュルツ、オーレル・ニコレの夏季講習会に参加。

帰国後はソロ・アンサンブルなどで活動する。

フルートアンサンブル「ムジカ・ヨコハマ」「Ensemble Fetomo」「Ensemble ELF」「ムジカ・リブレ」等のメンバー。

「ムジカ・ヨコハマ」メンバーとしてハンブルク、プラハ、ルーマニア、ブルガリア、モルドバ共和国、ハンガリーにて自身のアレンジ作品を携え公演を行い、好評を得る。

現在、シリーズで室内楽演奏会「音楽の散歩道」を展開しているが、その中でも自身のアレンジ作品を多く演奏する。

アルソ出版主催第3回ザ・フルート編曲コンクールにてグランプリ獲得。日本フルート協会代議員。

渥美 知世 Tomoyo Atsumi

静岡県浜松市出身

6歳よりクラシックピアノを始める。

早稲田大学教育学部入学を機に、早稲田大学Swing & Jazz Clubに参加し、ジャズピアノへ転向する。

在学中より都内ピアノラウンジ等で演奏活動を始める。

卒業後、佐藤允彦にジャズピアノ、作・編曲を師事し、本格的にプロとして始動する。

以来、京王プラザホテル、帝国ホテル、ホテルパシフィック、パレスホテル、横浜ロイヤルパークホテル、ホテルメトロポリタン等のライブラウンジやイベントでの演奏、都内ジャズクラブでのライブ等、演奏活動を展開。

ジャズピアニストとしての活動のみならず、心の中にある情景を表現するためにオリジ ナル曲の制作にも力を注ぎ、自己のユニットのための作・編曲の他、ラジオCM音楽の制作、徳間ジャパンよりアルバムをリリース、ドリーミュジーックより天野喜孝『N.Y.SALADA』とのコラボレーションアルバムに、演奏、作・編曲で参加などしている。

また、他ジャンルとの音楽家との交流も多く、2014年からは、クラシックサックス の第一人者である須川展也とのコラボレーションライブも行っている。

近年は、Jazz Vocalist柴田麻実とのユニット『Lydia Chiffon』での活動に力を注ぎ、定期的にライブ活動を行い、2018年1月に1stCD「Keys To My Heart」をリリースした。

2015年夏には、N.Y. マンハッタンにて、New York Jazz AcademyのSummer Semester に参加する等、ますます自己研鑽に励み進化中。

ピアニストとしての活動の他に、アコーディオニストとしての活動も行い、梓みちよ等 のアーチストサポート、イベントでの演奏、キングレコードよりアコースティック・ユニット『アージュ』(Piano、Accordion、Violin、Celloによる編成)のCDを リリースするなど、活動は多岐にわたっている。

また、オンキョーパブリッシュより、「アコーディオニストのためのジャズスタンダード名曲」等、数冊の曲集を出版している。

音楽学校メーザー・ハウスでは、2020年3月の閉校時まで長年にわたって、ピアノ科、音楽理論科の講師を務め、二千人を超える生徒の指導を行った。

越智健二 Kenji Ochi

愛媛県出身

17歳より独学でピアノを始め、玉川大学卒業後柳沢伸之バンドに参加し、ホテル・ライブハウス等でプロとしての演奏活動を始める。

その後、小椋佳・草笛光子のバックを務める。

作・編曲家としては、西城秀樹・サーカス・麻生れいこ等への曲の提供をはじめ、東映系の映画音楽制作等も手掛ける。

現在は長野県の山の中に自宅を構え、佐藤允彦主幹の音楽学校メーザーハウスで主任講師を務めるかたわら、プレイヤー、アレンジャーとしても多忙な日々を送っている。

武 小百合 Sayuri Take

5歳よりクラシックピアノの手ほどきを受ける。

中学時代より吹奏楽にてsaxを担当、高校時代にはロックバンドなど、クラシック以外のジャンルからの影響を大いに受けつつも、日本大学芸術学部音楽学科に進学。

在学中はクラシックに心酔。卒業時に読売新人演奏会に出演。

卒業後、クラブでの歌伴奏において叩き上げにてコード奏法を習得、その後ラウンジ演奏の仕事を手がけ、現在も継続中。

タレントサポート、自身の編曲によるバンド活動、披露宴での演奏経験多数あり。

最近はジャズ演奏について研鑽中。

井関 るみ Rumi Iseki

佐賀県出身

洗足学園音楽大学卒業。卒業後、モーツァルテウム音楽院サマーアカデミーにて、ソロ、室内楽を学ぶ。

学生の頃から、オーケストラ、吹奏楽、レストランでの演奏など、プロとして演奏活動を始める。

2005年、劇団四季ロングラン公演「夢から醒めた夢」の演奏&パフォーマーを務める。

2013年、サンドアートパフォーマー飯面雅子さんの作品にて作曲と演奏を担当。

2020年全国ロードショーにて公開の映画「しまじろうとそらとぶふね」の音楽にてフルート演奏を担当。

「徳間ジャパン」「ドリーミュージック」他より8枚のCDをリリース。

ビムスエディションズ、アールミュージックよりフルートアンサンブル、木管アンサンブル、弦楽アンサンブルの楽譜を多数出版。

様々な編成の編曲を提供し、独特でオリジナリティ溢れるアレンジが人気。

参加CD

  • 木管楽器で奏でるジブリの世界(R Music)

  • フルートで奏でるユーミンソング(R Music)

  • 愛しき人へ(Grace)

  • カノン(香音)シリーズ(徳間ジャパン)

    • 「夏を想う音の香り」

    • 「浜辺で楽しむ音の香り」

    • 「ロマンスの音の香り」

  • 天野喜孝『N.Y.SALADA』コラボアルバム「ニューヨークサラダパーティー」(ドリーミュージック)

  • しまじろうとそらとぶふね(ソニー・ミュージックダイレクト)